7月 22, 2014
"危険ドラッグは102件で5番目だったが、語頭に「危険」を冠した案が260件、語尾に「ドラッグ」を付けた案が5896件あり、それぞれの最多だったため、両方を組み合わせた呼称を選んだ。 "

新呼称は危険ドラッグ=「脱法」の代替―公募に約2万件・警察庁など (時事通信) - Yahoo!ニュース

7月 20, 2014
"イオンのTOPVALUが殆どの商品に原産国、生産者(国)を表示していないことは事実だ。

事実を指摘され、逆切れして抗議するイオンは、おかしい。

セブンイレブン・ジャパンも、イオンから抗議されても謝罪する必要はなかった。

セブンイレブンがイオンに謝罪するのではなく、イオンが消費者に謝罪しろ。


"

正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 イ○ンのT○PVALUは生産国がラベルに表示してありません・イオンが7-11の表示に逆切れ抗議 (via nakawankuma)

(usaginobikeから)

7月 19, 2014
"6 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/07/04(金)16:42:26 ID:xYmoTQmNA
重役が信じられないほど日焼けしている"

VIPPERな俺 : うっわー、ここブラック企業だな…と感じる要素あるある (via kopyrightliberationfront)

(taku007から)

7月 19, 2014
"

高校のとき、駅前で制服でタバコを吸っていたら、父親くらいの男が寄ってきて、
「高校生のくせにタバコなんか吸うんじゃない」と説教してきた。うざいのでシカト
してたら、「人は些細なことから道を踏み外していくんだぞ」と言う。今とは違い、
当時、人前で、しかも制服でタバコを吸ってる奴はほとんどいなくて、実際、俺も
ちょっと道を外し掛けていた。

「うるせーな、ほっとけよ」と言うと、とつぜん、その男が俺のタバコを取り上げて
自分で吸い始めた。「何すんだよ」と言おうとしたら、「そうか。お袋さんも元気か」
などと陽気に話始めた。その直後、俺の死角だった路地からパトロール中の
警官が2人出てきた。

「ここは禁煙ですよ」と注意されると、その男は、「あ、すみません」と言って
タバコを捨て、踏み消した。「こんなところに捨てないでください」とまた叱られると、
ポケットからティッシュを出して、吸い殻を包み、「じゃあ、またな」と俺に言って
どこかへ行ってしまった。去ってゆく背中が咳き込んでいた。普段はタバコなんて
吸わない男なんだろう。

それからも別に素行や生活に変わりはなかったが、道は踏み外さずに、何とか
社会人になれた。

人の親になった今、あのときのことをたまに思い出すと、何だかちょっと切なくなる。

"

おせっかいな男 - コピペ運動会 (via mcsgsym)

(元記事: gkojax (taku007から))

7月 19, 2014
"報道ヘリの死亡事故の発生率が10万時間あたり3.7で 、オスプレイの倍近い数字。つまりマスコミは危険な 報道ヘリを撤去してからオスプレイにかみつくべき。"

Twitter / nozomi7777 (via gearmann)

(taku007から)

7月 19, 2014
shingi:

Twitter / necomen_k: 「うちの会社は入社後の研修でPC自由に使えるようにしてる。 …

shingi:

Twitter / necomen_k: 「うちの会社は入社後の研修でPC自由に使えるようにしてる。 …

(taku007から)

7月 19, 2014
"何かの相談で「バレンタインに意中の女性からチョコもらったんですけど、ホワイトデーのお返しは何が喜ばれますか?」という質問に対して、「3月14日ってアホか!今すぐ食事に誘え!」って答えてた。恋愛でも勉強でも仕事でも、できるヤツとできないヤツはこんなに違うよ。"

Twitter / @NakashimaSense (via k32ru)

(taku007から)

7月 19, 2014

tatsukii:

(via 「動物はあなたのごはんじゃない」 ←案の定コラ画像が大流行wwww:ワロタニッキ)

一番最初のが元ネタ。

(taku007から)

7月 19, 2014
"

弊社の内定者には、このやり口に毅然と対抗した人がいます。彼も最終面接で内定を伝えられ、他社に内定辞退の電話をその場でするように言われたそうです。私が面接会場からの電話を受けたとき、電話口で彼はこう言いました。

「入社先を決めました。御社に入社します。もう一方の会社が『入社してはいけない企業』だと、今はっきりわかりました。来年の春からよろしくお願い致します」

この電話が他社の最終面接会場で、社長と人事部長を前にしてかけてきたものだとは、私は全く知りませんでした。後日この話を聞き、20代とは思えないほどの肝の座り方に驚きを隠せませんでした。

"

最終面接で「他社に断りの電話を入れろ」と迫る… そんな会社に入ってはいけない! | 企業インサイダー | キャリコネ (via ma-sai)

凄い。
こんな新人が入ってきたらかなりビビる。

(via matsukichi)

(taku007から)

7月 19, 2014
"いま、手元に5ドルあります。
二時間でできるだけ増やせと言われたら、みなさんはどうしますか? これは、わたしがスタンフォード大学で実際に学生に出した課題です。
(中略)
おなじ課題を出されたら、みなさんならどうしますか?
いろんなグループにこの質問をすると、たいてい「ラスベガスに行く」とか、
「宝くじを買う」と言う人が出てきます。
ドッと笑いが起きます。
こういった人たちは、大きなリスクを取って大金を稼ぐという、ごくごく低いチャンスに賭けているわけです。 次によくあるのは、5ドルで道具や材料を揃えて、
「洗車サービスをする」、あるいは「レモネード・スタンドを開く」といった答えです。
2時間のあいだに、使ったお金よりも多少儲けようという人にとっては、それもいいでしょう。 ですが、わたしが教えた学生のほとんどは、こうしたありきたりな答えのはるかに上を行く方法を見つけました。
できるだけ多くの価値を生み出すために、課題に真剣に向き合い、常識を疑った結果――
豊かな可能性に気づいたのです。 じつは、大金を稼いだチームは、元手の5ドルにはまったく手をつけていません。
(中略)
では一体、彼らは何をしたのでしょうか?"

Amazon.co.jp: 20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義: ティナ・シーリグ, Tina Seelig, 高遠 裕子: 本 (via taku007) (via taku007)